【新・深夜の過ごし方】台北の新トレンド!ローカルな釣蝦場でエビ釣りのすゝめ

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光華釣蝦場(新北市蘆洲區)

もう一つおすすめなのが、こちらの光華釣蝦場。

少しこぢんまりとした光華釣蝦場内

空港から少し離れますが、こちらも市内へ行く途中に立地します。人和釣蝦場よりも小ぢんまりとしていますが、あまり混んでおらずのんびりと過ごすにはちょうどいい雰囲気です。

店主の親父さんが懇切丁寧にセッティング

コテコテ台湾風の親父さんが丁寧にインストラクトしてくれ、初心者でも安心して釣りが楽しめます。

やはり台湾啤酒片手に釣るのが乙です

こちらはビールを瓶で販売しております。深夜便で台湾入りしてすぐの最初の一杯にもってこいですね🎶

エビの売買を禁ずる掲示

ちなみにどこの釣蝦場でも蝦売買禁止の掲示があります。蝦売買とはこれまたシュールな字面ですが、実際に釣蝦場内でお客同士の闇取引があるのだとか。

ちなみにエビ釣りにかける時間は大体2〜3時間くらいが適度だと思います。釣り終えて調理をすればちょうど始発くらいのタイミングになります。

光華釣蝦場のエビも立派です!

いかがでしたでしょうか?

深夜到着して早々のフィッシングは正直体力もそれなりに要しますが、せっかくの台湾旅行1分たりとも無駄にしたくない!という方はぜひ試してみてください。

それでは再見〜

たまに死骸がぷかぷか浮いてるのはご愛嬌〜

人和釣蝦場の場所はこちら。

光華釣蝦場の場所はこちら。

この記事を書いた人

魯肉人剣心(るろうにけんしん)。ルーローハンを求め各地を流浪。

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